<なにアレ…冗談だろ
the・引き立て役の青騎士さんです。
プレートアーマーを一個一個丁寧に描いたらなかなかいい出来になったのです。でももう少しアーマー描き込んだほうがいいかもですねー。
冷静な目で自分の作品を見つめられる僕カッコイイ
全身描きましたが作品には膝上からしか使わないつもりです。その方がヤクトの絶望的な巨大さが表現できますからねー。
作品の完成度のためには手間のかかった部分もバッサリ切るなんて俺カッコイイ。
脚の構造が適当に描いたら酷い出来にいやその。どうにも修正できなくてあのその。
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線画に着色中。
全体の色をざっくり塗ってから影などを描き込む予定です。
輪郭と陰線のみの絵は結局使ってません。もういい加減線描くばっかで色塗りに入りたかったのでもういいやという気になって。
結局塗るのに手間がかかってるからやっぱりやった方がよかったのかもしれませんが。
この方法はまた他の絵でやってみようと思います。
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大まかな色塗りは終わったので影つけ作業に入りました。
緑の装甲部分は終了。なかなかイイ感じにご満悦です。
というか作業遅すぎる…やはり効率化のためペンタブ導入は必要かな…。
アットホームダディを観了。
すっかりハマって一気に見てしまいました。
最終回まではキッチリと出来ていてよかったんだけど、スペシャルだけはなんというかクライマックスに「常識的に見ておかしい行動なのに登場人物がわ
ざとらしく感動している」という日本のドラマにありがちな悪演出があって少し冷めてしまいました。
それでもスペシャルだって並みのドラマよりはずっとよかったし、今まで見たドラマの中でかなりオススメです。
山田風太郎のあと千回の晩飯を読書中。
「自分の寿命を考えると晩飯を食べるのもあと千回くらいなものだろうと思う」から始まる死生観を中心にしたエッセイ。
まだ3分の1くらいしか読んでいないけれど、話がひと繋がりになっていてするする読めます。
「女性は平均51歳で生理が終わるから、そこから子供を育てるとしてプラス15年の65歳くらいが生物として必要な寿命じゃないか。
それを越えたら姥捨て山に送るべきだ。日本人の気質なら豪華なセレモニーで厳粛にやったら結構その気になるんじゃないかね。
最後なわけだし、アウシュビッツのガス室のようにウイスキーを一本使って3時間くらいかけてゆっくり吹きかけて気持ちよく殺せばヨシ」
↓
「僕も70過ぎてるからもう死んでもいいんだけどね。だから体の検査もしないし病気の治療もしないんです。
自分の中には厭世観があって、もう死んじゃってもいいって思うから」
↓
「白内障かと思って検査したら糖尿病が見つかったから入院した。体の悪いところを全部直すつもり」
といった感じで言ってる事が実にいい加減。
書きながら内容を考えて文を進めていくような感じが諧謔のある内容とあいまって…要するにひねくれたジジイが考えてることを垂れ流しにしました感が
非常に面白いです。
もちろんこれは山田風太郎だからできるんであって、下手に真似しても中学生の日記のような駄文にしかならないと思います。
残り3分の2も楽しみ。
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本体終了しました。やったー!
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そして青騎士に着手。ヤクトに比べると圧倒的に早く作業が進むこと。
で、今回の絵のテーマとしてフォトショでのアニメ塗りに挑戦してたんですがちょいコツがつかめてきました。
ヤクトでは影などの色塗りを鉛筆で描くとがたがたになるのでブラシで塗っていたんです。
しかしブラシはアンチエイリアス(滑らかに見えるように境界線をぼかしていること)がかかっていて線がきれいですが、修正できれいに消すのがかなり大
変だったんです。
はみ出た部分を消しゴムで消しても端のボカシがちゃんと消えておらず、後から消し忘れの部分を修正するということが多く、かなりの手間がかかりまし
た。
で、この青騎士では彩色を鉛筆でやってます。
どうやってアンチエイリアスをかけたかというと、線画のdpiを完成させるサイズの倍にして彩色、その後半分の大きさに戻すと自動で滑らかにしてくれる
んですね。
この方法は単純ながらかなりオススメです。ホントはボカシとかちゃんとそういうのに向いたツールがあるのかもしれませんが、そこは自己流なので。
で、最近はまってるもののこと。
GTA・SAをクリアしたのでメタルスラッグコンプリートを買いました。
いいですねこれ。
購入価格4千円でメタルスラッグ1〜6と2のリメイクであるXの7作が遊べるのでお得感万全です。
子供のころからゲーム代はゲーセンより家庭用につぎ込んだので、メタスラはちょっとした憧れのゲームだったのです。
コアな人の評判を見るとレスポンスが悪いとのことですが、僕が大雑把なのか全然気にならないです。
あとチョコチョコロードが入るというのもありますが、コレも極端に気にするほどではないですね。
タイトル選択時のロードがちょっと長いですが、その他はステージの継ぎ目に数秒動きが止まる程度なので。
ゲーム内容ですが。美しいドットアクションや演出は見ていて全然飽きません。
・ボスを倒すと単純な爆発で終わらせずに残骸になる。
・戦車を倒すと残骸になって中から戦車兵が出てきて抵抗を続ける。
・ザコ兵がこっちに気づかずに話し込んでる
↓
・こっちが近付くと気づいて悲鳴を上げたあとあわてて攻撃してくる
↓
・倒すと悲鳴をあげて地面に倒れこむアクションをした後に消える
・ヘリコプターを落とすとアイテムとして(おそらく故郷の家族。恋人)手紙が落ちてくる。
………深いなあ。
というわけでメタルスラッグのイラストも描きたくなってきました。一枚絵を描く間に三枚以上描きたいネタが増える法則ー。
もうひとつはまってるアニメがあるのですがそれはまた今度書きます。当然ながらそっちのイラストも描きたくなって一枚絵を描く間に以下略。
いつも飲んでるほうじ茶が切れかけて戦々恐々としております。
名古屋のお茶屋さんで買ってるので、名古屋に行く機会がないと補充できないんです。
焙じたてのほうがいいから買いだめできないし…って書くと味が分かるセレブレッティみたいですが1パック500円なのでセレブではないです。
まあ500円だからこそいつも買ってられるんですが。
でもこのおいしさになれてスーパーのほうじ茶じゃあ本当にダメになってしまいました。そんなプチ雄山。
お、さんまのまんまに星野真里が出てきた。
芸能人萌えとか全然ないんですがこの人は別格。明石屋さんまが絡むととても輝くんですよ。
具体的に言うとさんま御殿でさんまさんが話を振れば振るほど涙目になってどんどんうつむいていくのがもう可愛くてね!泣きそうな女の子サイコー!
いくつかyoutubeにありました。
さんま御殿この崖っぷちに追い詰められたチワワのようなプルプル感がね!たまらないんですよ!
あっぱれ!!さんま大教授00:50〜 さんまさんもやっぱりこの怯えっ子という金脈を理解していたようです。キッチリと泣くところまで攻め込むあたり流石。
mari hoshinoのリアクションの可愛さは異常(´・ω・`)題名に同意。コレはさんまさんじゃなくてえーっと…ナインティナインかな?見ないので知らんのです。
星野真里 初ドッキリで号泣何!号泣!?見なきゃ見なきゃ!!!
自分がこのごろどんどんおかしくなっていくのは自分が一番分かってます。
そうそう。前回描いた今はまってるアニメは…まあどうせならイラストを描きたいと思うのでそのときにでも。
というかさらっと描くにはあまりに濃すぎて。「毎回が最終回」で検索すると分かりますよ。
メタルスラッグ6をクリアして、ようやくメタスラコンプリートをコンプしました。イエー。
とはいってもコンティニュー可能回数20、難易度イージーとコンティニュー無制限の次にゆるい難易度ですが。
それでも苦労しました。クリア特典でポスターや資料が出て来たので絵の資料としてもバッチリです。あんまり多くないけど…
ちなみにどんな絵を描きたいかというと「らくだスラッグに乗りながらトルコの市場を逃げて、後ろから追ってくる巨大輸送機に攻撃を仕掛ける」(2)っての
を考えたんですね。
うん。無理。自分の技術を鑑みるにはるか先のことになりそうです。
あ、後ヤクトの絵ですが残るは背景のみ!もう少しで出来そうです。
今スジナシを見てるんですが面白いですねコレ。
釣瓶さんがゲストと即興の会話ドラマをして、その後撮影したのを見ながらトークをするという。出演者の芸の妙が見えて楽しいなあ。
毎週見る番組リストがまた増えました。
次回が楽しみ…って次回7/15?遠いなあ…
ちなみに毎週トーク番組。
踊るさんま御殿、さんまのまんま、さんまのスーパーからくりTV、明石屋さんちゃんねる、明石屋電子台、タモリのジャポニカロゴス、アメトーーク、ガキの
使い(ダウンタウンのトークのみ見る)
うん、好みが分かりやすい。さんま帯番組は空騒ぎ以外全て見てます。
ちなみにアニメはエマ、地球へ…、ハヤテのごとく、カブトボーグ
ダイバスターはアニメに入れるべきかバラエティか悩みます。
グレンラガンは放映されません。
そのうち毎週見る番組リストも完全な形で出してみようかと思います。ニーズとかそういうのはもう一切無視で。
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山場に入ってきて大変なので現実逃避としてここ最近買った本のことを書こうとしたら思いのほかボリュームがでてきたので
あとでゆっくりと書こうと思いコピペに失敗して
全部無駄になったのでもう、寝る。
しんどいのがようやくどうにかなりました。いまぺちぺちと描いております。
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現在背景が6〜7割くらいかな。あとちょっとです。
土煙は最後に入れる予定でしたが、雰囲気を見るために入れてみたらめっさかっこええです。
もう完成間際なので控えるつもりでしたが、自分で惚れ惚れするかっこよさなのでつい載せてしまいました。
あとペンタブ買うことにしました。もーヤクトで懲りた。上手くならなくても少しでも作業効率を上げんと。
で、ワコムのIntuosならメジャーだし失敗もないだろうと思うのですが…A5サイズのPTZ630にしようか、A4サイズのPTZ930にしようか迷ってるんですよ
ケチらずにいいものを買おうとは思うんですが、ちょっと大きくするだけで1万円増…それだけの価値があるのかわからなくて…
どなたかアドバイスを是非いただけないでしょうか。(もっと安いのの情報も)
さんまのまんまを見ていたら、ロボダッチの話題が出てました。
ゲスト(阿部サダヲ)の話題で、子供のころガンダムよりもロボダッチ派だったという内容だったんですが、ロボダッチのマイナーさから阿部サダヲの
夢だったんじゃないかというな流れに。違うよ!あるよロボダッチ!マニアックな模型屋で何度か見たことあるよ!
まあなんというかメジャーさはかけらもない商品なだけにちょっと無理もないかとも思ったけども。
で、その後ダイハードを鑑賞中。有名だけどちゃんと見たことはなかったのです。
序盤のセリフで(コンピューターが進歩しているという話題で)「そのうちコンピューターがケツまで吹いてくれる」というセリフに驚き。
ウォシュレットじゃん。
昔の名作で今を予言しているかのような描写というのはよくありますが(攻殻機動隊とか)、まさか”ケツ拭く”が現実のものとなるとはねえ…
おお、エレベーター描写がカッコイイ。ゆっくりと楽しんでみてます。
あー、それと1万ヒットいきました。10001を自分でふみましたよ…
とはいえGWオフのときに皆さんからリンクを貼っていただきまして、そこからの流れでほとんど1万行ったようですね。
もちろん更新を楽しみに見てくれている方もいらっしゃるとは思いますが、まあ身の丈に合ったヒット数ではないでしょう。
10万ヒットのときは胸張って「祝!」といえるだけの運営をしていきたいです。
力量がないのでキリ版リク絵とかそういうのには答えられないですが、皆さんの好みを知る意味でもリクエストはいただけると嬉しいです。
ヤクトおおぉお終わった――――!!!
もう知らん!疲れた!なんでこんなに時間かかったんだろ…まあ経験値は多く手に入りましたよ。
次は未経験のフィールド、萌え娘なぞを描きます!よっしゃ!正直ヤクトより不安だぜ!誰か描きかた教えてー。
萌え娘はまだ描き始めてません。が、ニコニコからさんざんキャプチャって資料を作りました。
なんせ下積みが全くないですからね。出来るだけの準備をしておかないとって事で。
で、作業中に見るDVDの話。
とはいえ丁寧によく作ってあるし、何かホラーをってときに見るには問題ないと思います。あと前半のオッパイーンはステキですね。北欧とか東欧とかそっ
ちの女性のオッパイーンがもう、祭りか!とばかりに。
ところでホラーに限らず物語で重要なのは、登場人物に感情移入することなんです。タイタニックでいえば女性がローズに感情移入できるように出来るよ
うに作られてますし、課長島耕作だってメイン読者層であるおっさんのドリームとして作られています。自分がそのメイン想定層でない場合、そういった不 自然さは鼻に付くことも多いですが、物語はその舞台に入り込んだ疑似体験という側面を持つわけですからこういったことは当然なわけです。
何が言いたいのかというとね、あの、おっぱいっていいなあ。自分がこの舞台に放り込まれたらもう何も考えずおっぱい祭りですよ。大喜びのバカ若者と
すごく共感を感じますよ。すごく簡単につかまってなぶり殺されるなあ、と。
祭りじゃ祭り。おっぱい神さまのお目通りじゃ。かがり火を焚け。
ただ残念だったのが、リンク先の批評にあるような「「ホラー映画の暗黙の了解」をわざと"外す"ことで、映画上級者でさえも先の展開を予測不可能な状
況に落とし込むことに成功している」というのが全然分からなかったこと。
つまり自分の映画鑑賞スキルが足りないわけで、もっといろいろ見とかんといかんですね。ホラーなんかまず見ないからなあ。
結婚できない男:アットホームダッドがとても面白かったので、似たようなのはないか、と借りました。主演阿部寛でなんか似てるしいいか、という明らかに
つまんないものを掴むパターンだったので不安だったのですが、予想以上に面白くてこちらも面白く楽しんでいます。
1巻しか借りれなかったのが残念。昨日の今日で帰ってきてる可能性も低いですがジョギングをかねて今から続きを探しに行ってきます。こう書いたから
にはちゃんと走らんと。
で、内容なんですが天才建築デザイナーだけど変わり者で独身の阿部さんが独身ライフを過ごしながらいろんな登場人物と知り合っていくという感じ。普
通のドラマならだんだん同じように一人身のヒロインと知り合っていくんだろーなー、で、なんやかんやではじめに設定したヒロインとくっつくんだろうと予想 もつくんですが、アクの強いキャラが多くエピソードの組み立ても独特で、一筋縄でいかない感じが楽しいです。
※リンク先は番組HPですが、ネタバレというか説明しすぎのきらいがあるため気になる人は見ないほうがいいかも。僕も番組紹介を見たらさらっと最終回でこうなるとか書いてあって興醒め
しました。
とりあえずリンク先は番組紹介じゃなく1話のあらすじになってるので、それだけ見て「お、ユニーク」とか思っていただけたらと思います
インパルス 球根:漫才のDVDって作業しながら流すのにもってこい。これはコントだけどそういった意味ではまあ同じようなもんでしょう。
インパルスのネタって作り方が個性的ですね。普通の漫才はボケが手を変え品を変え色々なボケをするんですが、インパルスの場合ボケ(板倉)が特異
なキャラになって、ボケというよりもそのキャラクターにツッこむんですね。
例えば家庭訪問に来た先生が口では立派なんだけどハナクソほじったり足の皮むいたりと汚かったりで。この先生がいろんな非常識な行動をするんで
すが、基本的にやってる行動は変わらないんです。「立派なことをいいながら態度が汚い」という大原則に沿ってる。
ツッコミ(堤下)も最初は唖然として何もいえないけどだんだんツッこみだすとか、ギャグ一個一個よりも全体の流れを重視してます。
だからコントですが映画のコメディの要素が混ざってるんじゃないかと…ってあー、あれか。ドリフ的なのか。こう書くとわざとらしい組み立て方に見えます
が、ホントにこれ、書き終わってからドリフなんだという結論に達して書き加えたんです。
TRICK劇場版2:…なんというかガクッと落ちるというより期待のラインの下をスーッと降りていくようなグライダー的なダメさでした。
笑っていいのかほっといていいのかわからないギャグや舞台設定をはじめとした全般的にぬるーい造りはTRICKらしいということで全然いつもの事です
が、最後の展開が読めすぎる。
王道とかじゃなくて今まで見たTRICKの中でこの展開2、3回見たぞというのはひどい。
あとそのへんのCGもあまりにひどすぎる。どう見ても素人クオリティだしそもそもCG合成にする意義が分からない。
TRICKだしこんなもんだろうなと、自分の中のハードル設定をかなーり低くしてで見てましたが、それでもどうなの?これ劇場で見たら相当もやっとしただ
ろうなあ。もし女の子と見たあとに「これすごく面白かったね!」って言ってきたらそれだけで醒めそう。(気を使ってそう言ったのかもとかは置いといて)
あ、でもサクサクと手品の種明かしをしてくれるのはよかった。あと堀北真希がかわいかったです。
てきとーに、2時間時間つぶしが出来りゃいーやと可能な限りハードルを下げて見ましょう。ハードルを下げれば下げるほど楽しめると思いますよ。これ
は皮肉じゃなくてそういう作品だから。僕はまだ下げ方が足りなかったので細かいところに文句をつけてしまいましたけども。
自分でも読み返して後半のフォローがあまりにも不自然ですが、どっちも素直な発言です
あとNANA劇場版も借りてきました。まだ見てません。
…あれ?ヤクトミラージュ、本編版のほうは顔を青騎士に向けて演技させたはずなのに正面向きのままだ…保存ミスですね。差し替えないと。正直散々苦
労したのでめんどくせえー。
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